2月9日、「TAY-Cダンス公演」に出演させていただきました!
この公演は、新潟県内ダンス部(新潟南高校、新潟商業高校、新潟中央高校)と、新潟県内高校ダンス部を卒業し、県外・県内へ羽ばたいていったダンサーたちが出演する会として、異色な価値ある公演として注目されています。
新潟医療福祉大学ももちろんのこと、県内では新潟大学や新潟青陵大学、県外では埼玉大学、筑波大学、大東文化大学、天理大学等…も出演していました。
本学からは、小柳碧唯(健康スポーツ学科1年)が作者を務める『HAKA』、斎藤汐音(健康スポーツ学科2年)が作者を務めた『アンビバレンス』の2作品を披露。
『HAKA』に出演した、8名の部員。
小柳碧唯、茂木孝介、板垣莉子、阿部栞、箱岩輝、吉田萌、岩本風花、小林真花。
この作品は、小柳碧唯が9月に創作したソロ作品を元に、群舞作品へ進化しました!
『アンビバレンス』に出演した3名。
箱岩輝、吉田萌、小林真花。
富山コンクールにて上演された作品を、今回は3名で披露しました!!
今回披露された2作品は、3月7日のダンス部公演においても再演されます。
ぜひ、お楽しみにしてください!!